ウェディング新聞って?

はじめまして、ウェディング新聞.com と申します。
さっそくですが、当サービスの商品の特徴をご紹介いたします。

ブライダル新聞、結婚新聞とも呼ばれています。
新郎新婦が結婚式に参加してくれるお客様に自分たちのプロフィールを紹介する新聞です。
10年ほど前から使われるようになりました。


■ウェディング新聞のメリット

その①「新郎新婦を知ってもらえる」

結婚式に参加して、新郎は知ってるけれど新婦はよく知らない。逆のパターンもあるでしょう。
結婚式が終わり、結局、相手がどんな人なのかよくわからなかった。なんて、ケースがありませんか? 二次会にしか出席しない人は尚更かもしれません。
そんなときに新郎新婦のプロフィールや、二人の馴れ初めが書かれたウェディング新聞を用意すれば、お祝いに来てくれた皆さまに相手のことを紹介することができます。

その②「待ち時間を退屈させない」

結婚式や二次会当日はギリギリに来る人よりも、時間に余裕を持ってこられる方がほとんどです。随分と待って、やっと受付が終わったと思ったら、また待ち時間。そんな時間を利用して、ウェディング新聞を配るのはどうでしょうか?


■ウェディング新聞.comからのお知らせ

親戚から「結婚するのでブライダル新聞を作ってもらえないか?」と相談されたのが、このサービスをはじめるきっかけでした。「ブライダル新聞や結婚新聞などで検索すると、すぐにたくさんの業者がみつかるよ」と教えてあげましたが、二人はすでに探していたらしく、予算を軽くオーバーしているとのこと。最後のお願いで頼られては断るわけにもいきません。作ったオリジナル新聞を見て、とても喜んでくれた経験から、もっとたくさんのお客様に喜んでもらいたいと思いました。データで納品するので印刷代は無料です。どこよりも安くいいものを作ります。ぜひ、気軽にご相談ください。趣旨を理解頂き、プロモーションビデオ出演に協力いただきましたケイ・グラントさんに感謝します。

知人でモノマネ芸人であるリトル清原氏。ぜひ、自分のプロモーションのために使いたいと言ってもらいました。野球とスポーツ新聞という相性もよく、同じモノマネ芸人の仲間からも「俺も作りたい」と言われているそうです。ぜひ、営業をお願いします(笑)

ウェディング新聞.comの代表の眞形が実際に結婚式で流した、おめこめビデオ。嫁と一緒に出ていて恥ずかしいのですが……こんな夫婦で新聞を作っています

ウェディングアイテムドットネット の岩永代表様と対談しました。ウェディング新聞に対する思いを語っています。動画を見てください。

「なるべく安く!」を考えました


このサービスをはじめるきっかけは、知人より「ウェディング新聞を作れないか?」
と相談を受けたことでした。

現在、ウェディング新聞制作のサービスを行っている他社様の存在を紹介したのですが、知人の考えていた予算に合わないということでした。
つまり、「高い!」ということです。これまでに「ウェディング新聞を作りたいけれど、予算が会わない!」と断念した方もたくさんいるでしょう。


一生に一度の晴れ舞台で予算が原因で諦めさせるのは残念すぎます。

そこで考えた結果、もっともコストがかかる印刷をお客様にゆだね、デザイン済みのPDFデータを納品する方法を思いつきました。
もっともコストのかかる印刷費(業者にとっては、もっとも売り上げに繋がるところでしょう)をカットする、この方法でしたら、他社の半値以下での制作可能です。
500枚で300円のようなコピー用紙を購入して、自宅やオフィスのプリンターで印刷すれば、コストを極限まで抑えることができます。

プリンターがない人でも、プリントショップやコンビニにデータをコピーしたUSBメモリーカードなどでデータを持ち込めば、安くて手軽に印刷が可能です。

セブンイレブンで印刷する方法
ファミリーマートのプリントサービス(外部リンク)
ローソンのプリントサービス(外部リンク)※何枚かにわけて拡大プリントができます

データ納品のメリット


その①「納期がめちゃくちゃ早い」

ウェディング新聞も時代の流れに乗り、デジタルデータ化になりました。
他社ではタブーとされているようですが、当社は制作したPDFデータを納品することで圧倒的な納期短縮を実現します(印刷も承ります)。

他社の場合、依頼から印刷物の納品まで1週間~10日間で制作しているようです。
当社は印刷をしないプリントレスの方法なので、納品までの日程を大幅に縮めることができます。
「結婚式まであと1週間しかない!」という人でも大丈夫!前もって連絡を頂き、写真と文章をお客様に用意頂ければ、当日納品も可能です。



その②「メールやネットに使える」

データ納品になれば、メールで送ることも、ブログに貼ることもできます。

データを利用して、Tシャツやマグカップにプリントすることや、拡大印刷をしてウェルカムボードに利用することもできます。
納品したPDFデータは、ポスターや年賀状や名刺などにも拡大縮小印刷できます。また、プリントをせずに、画像をメールで送ったり、ホームページに貼ることも可能です。

こだわりのデザイン


ウェディング新聞.comの代表の私は、これまで20年間出版業界にいました。
その経験から徹底的にデザインにこだわりました。

写真のサイズは実際のスポーツ新聞を参考に最大限に大きくしました。 当社は妥協しません。 出来る限り本物に近いスポーツ新聞のデザインにこだわりました。 写真もできる限り大きく掲載するように考えます。文字フォントも実際に新聞で使われているものを使用します。

このような小さなこだわりが、お客様に喜んでもらえるクォリティに繋がると信じています。

席次表や広告写真歓迎!


■席次表も掲載できます

データをもらえれば、新聞に席次表や列席者一覧表を入れることもできます。
席次表を作るお金をウェディング新聞制作費に回しませんか?



■広告写真歓迎します

画像データを頂ければ新聞内に広告を入れます。会社の商品をさりげなくアピールしませんか?
上司へのポイントにもなりそうです。

印刷にも応えます!

「データの納品だけじゃなく、やはり印刷もしてもらいたい!」という人のために、印刷も承ります。
印刷価格は「どこよりも安い」にこだわっていきます。

A4片面100部1万円(1部あたり100円)から100部単位でお申し込みください。

印刷注文コースの詳細はこちら